Ties Smart House
-コストパフォーマンス-

Cost Performance
Ties Smart Houseは次世代型住宅に求められる
省エネ・耐久・メンテナンス性を高めながら
建築部材や設計にかかるコストも徹底的に
排除することで
長期的にコストパフォーマンスの
高い住まいを実現します。
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タイズスタイルが考える
「コスパの良い家」とは?住まいづくりにおいて「コスト」というワードは、イニシャルの建築費だけが注目されがちですが、長い人生においては建築費だけでなく、毎日快適に暮らすための光熱費や定期的に発生する住まいのメンテナンスにかかるコストまで、トータルで考える必要があると、タイズスタイルは考えます。
「建築コスト」「住宅性能」「ランニングコスト」「メンテナンスコスト」など、ご家族の成長に合わせて最適なバランスで寄り添える住まいこそが、本当の「コストパフォーマンスが高い住まい」と言えるのではないでしょうか。 -
いつまでも家族にやさしく寄り添う
トータルバランスに優れた「ちょうどいい家」長く暮らしやすい住まいを実現するために、Ties Smart Houseは基本的な住宅性能を高めています。光熱費やメンテナンスコストを抑える断熱性や耐久性を保つことや、合理的な設計・建築手法や技術で無駄を省くことなど、あらゆる角度から「住宅購入のしやすさ」「安全・快適な暮らし」「長期的なコスト」を見直し、トータルバランスに優れたコストコントロールを実現しました。
Performance
住宅性能
カーボンニュートラル実現に向け、次世代基準の性能を持つ家だけが認定される「GX志向型住宅」。
Ties Smart Houseはこの基準をすべてクリア。
非常に高い断熱性能と省エネ性能を誇る、地球にやさしい家です。
断熱等級による光熱費の違い
高水準の断熱性能だから、夏も冬も最低限の空調で心地よい
室温を保ちながら、光熱費も抑えられます。
この5年間で電気代が年4.5%も上昇していることからも、光
熱費をいかに削減できるかが、これからの家計に直結すると
考えられます。
長く続く資産価値
次世代水準の性能も、合理化による高耐久性も、永く続く
価値~資産価値の高い家~と言えます。「地球にやさしい」が、
次世代のスタンダード。今後住宅は今以上に省エネ性能が求められていきます。
だからこそ、「次世代水準」の家は、資産価値を保つことが可能です。